2008/08/01 Fri 17:37:36
ふらっとDanceの2つのワークショップ企画
「別府商店街ダンス化計画」
「こども+おとなワークショップ」では
ナビゲーターに、京都を拠点に活躍中の
カンパニーMonochrome Circusから
坂本公成さん森裕子さんをお招きします!
Monochrome Circus(モノクロームサーカス)
京都を拠点に活躍するコンテンポラリーダンス・カンパニー。1990年に設立。主宰坂本公成。「身体をめぐる/との対話」をテーマに国内外で活動を続ける。『掌編ダンス集』と銘打つ大小の作品群7作品をはじめ、海外振付家による2作品、上演回数約300回となるアウトリーチ的プロジェクト『収穫祭シリーズ』や坂本と異なるジェネレーションと背景を持つ人々が舞台上で出会う『旅の道連れ』、Dumb Typeの照明家藤本隆行とのLED照明を軸にしたコラボレーション『Refined Colors』や『LOST』など現在13のレパートリー作品を維持する。(以上、MCのホームページより転載)
坂本公成+森裕子(さかもとこうせい+もりゆうこ)
Monochrome Circusを主宰。身体を通じたコミュニケーションに興味があり、自身のカンパニーや種々の企画のディレクション、コンタクト・インプロなどを実践してきた。その作品は13ケ国23都市で紹介されている。2006年「踊りに行くぜ!!vol.7」別府公演では、最近作のひとつであるアゴタ・クリストフの同名戯曲をダンス化した『怪物』を上演(出演・佐伯有香)。身体と身体の対話という「リアリティー」、想像力と創造力の交差という「フィクショナリティー」、そのどちらもが交錯する<場>として、広く深く「コンタクト」を追求している。(さらに詳しいプロフィールはMCのホームページ→こちら)
2006年に別府で上演した際も好評だった「怪物」は
その年の踊りに行くぜ!!参加作品の中から
選りすぐりの逸品が集まる東京スペシャル公演にも出演。
「怪物」公演(ほか)の写真はMCのホームページにあり→こちら
原作戯曲の本は別府市立図書館にもあります。
また、カンパニーのプロフィールに登場する
「旅の道連れ」、再演Ver.は、ダンサー以外にも
ミュージシャン、OL、木工職人などなど
様々な人の個性を活かした作品でした。
(O'nDOのAyataが観たら→こんなでした)
今回の創作WSも、きっとそんな風に
参加者の魅力を引き出しながら
別府の町ならではの作品が生まれるでしょう!
Ayata
ふらっとDanceのワークショップ詳細
「別府商店街ダンス化計画」→こちら
「こども+おとなワークショップ」→こちら
「別府商店街ダンス化計画」
「こども+おとなワークショップ」では
ナビゲーターに、京都を拠点に活躍中の
カンパニーMonochrome Circusから
坂本公成さん森裕子さんをお招きします!
Monochrome Circus(モノクロームサーカス)
京都を拠点に活躍するコンテンポラリーダンス・カンパニー。1990年に設立。主宰坂本公成。「身体をめぐる/との対話」をテーマに国内外で活動を続ける。『掌編ダンス集』と銘打つ大小の作品群7作品をはじめ、海外振付家による2作品、上演回数約300回となるアウトリーチ的プロジェクト『収穫祭シリーズ』や坂本と異なるジェネレーションと背景を持つ人々が舞台上で出会う『旅の道連れ』、Dumb Typeの照明家藤本隆行とのLED照明を軸にしたコラボレーション『Refined Colors』や『LOST』など現在13のレパートリー作品を維持する。(以上、MCのホームページより転載)
坂本公成+森裕子(さかもとこうせい+もりゆうこ)
Monochrome Circusを主宰。身体を通じたコミュニケーションに興味があり、自身のカンパニーや種々の企画のディレクション、コンタクト・インプロなどを実践してきた。その作品は13ケ国23都市で紹介されている。2006年「踊りに行くぜ!!vol.7」別府公演では、最近作のひとつであるアゴタ・クリストフの同名戯曲をダンス化した『怪物』を上演(出演・佐伯有香)。身体と身体の対話という「リアリティー」、想像力と創造力の交差という「フィクショナリティー」、そのどちらもが交錯する<場>として、広く深く「コンタクト」を追求している。(さらに詳しいプロフィールはMCのホームページ→こちら)
2006年に別府で上演した際も好評だった「怪物」は
その年の踊りに行くぜ!!参加作品の中から
選りすぐりの逸品が集まる東京スペシャル公演にも出演。
「怪物」公演(ほか)の写真はMCのホームページにあり→こちら
原作戯曲の本は別府市立図書館にもあります。
また、カンパニーのプロフィールに登場する
「旅の道連れ」、再演Ver.は、ダンサー以外にも
ミュージシャン、OL、木工職人などなど
様々な人の個性を活かした作品でした。
(O'nDOのAyataが観たら→こんなでした)
今回の創作WSも、きっとそんな風に
参加者の魅力を引き出しながら
別府の町ならではの作品が生まれるでしょう!
Ayata
ふらっとDanceのワークショップ詳細
「別府商店街ダンス化計画」→こちら
「こども+おとなワークショップ」→こちら
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